暑い時の食べ物、そうめんのおいしい食べ方。

 今年の夏は異常気象で物凄く暑い日が続いています。ビアガーデンば猛暑ずぎて人が入っていなくて、ビールの売り上げはアップしているらしいです。少しでも涼しいところで飲食したいということでしょうか。
 夏の食べ物といって思い出すのに、そうめんがあります。夏になると昼食はそうめんか冷やし中華が定番です。 テレビを見ていたらそうめんのおいしい食べ方をレクチャーしていました。そうめんは大きめの鍋でたっぷりの水で茹でると熱が均一に当たってよいのだそうで、いわゆる「びっくり水」はいれない方がいいそうです。茹でているそうめんがびっくりしてしまうので、火力を調整すればいいそうです。梅干しを一つ入れると酸の効果できゅっと締まり、そうめんのこしが強くなりべちゃっとしないのだそうです。
 そうめんは氷水に入れておくと水を吸収しやすいので、ざるに盛り付けて置く方がこしの強いおいしいそうめんになるようです。
 今日の昼はそうめんです。みょうがや大葉、生姜と薬味をたくさんかけていただきます。ベルタ酵素 授乳中