カレーといえば、じゃがいもやにんじんなどの定番のカレーしか作りませんでしたが、変わったカレーライスも作るようになりました。
例えば、きゅうりとトマト、ソーセージが入ったカレーです。
テレビの料理番組で紹介されていて、さっそく作ってみました。
市販のルーは使わず、カレー粉で作ります。
カレーはルーがないとどうなんだろう、と作っている間、不安になりましたが。
定番のカレーも美味しいですが、このカレーも、心地よい酸味があり、サッパリとして美味しかったです。
色々な種類のキノコとベーコンを入れたカレーも、ヘルシーな感じで美味しかったです。
次作りたいのは、ナスやズッキーニなどのカレーです。
他にもクックパッドなどを見て、色々なカレーを作ってみたいです。
ただ、どんなカレーでも、福神漬けは絶対に欠かせません。
特に、赤くない、茶色の福神漬けが好きです。
一度だけうっかり買い忘れたことがあり、そのときはテンションがだだ下がりでした。http://xn--eckr1ktbwbo7c1694emx6d.xyz/kaisu.html

パソコンやスマホが日常生活に染み込んだ結果、手書きで漢字を書く機会は激減しました。しかし、ビジネスの世界で漢字の意味を的確に把握して読み書きすることはいまだに求められている能力です。『日常漢字練習ノート』は日常生活で触れる漢字を適切に理解するため、「日常頻出用語」「同音異義語」「同訓異義語」「四字熟語」「難読漢字」の5つの項目を立てて、漢字の練習ができるようにしたドリルです。「いい歳してドリルなんて…」と思うかもしれませんが、これがなかなかどうして難しいのです。日常生活で見かけたことがあっても、いざ書けと言われるとここまで分からないものかと驚きます。子供に勉強しろと言うわりに、自分がいかに勉強できていないかを自覚してしまいます。中学生・高校生の日常的な勉強はもちろん、大人の脳トレ・再勉強にも最適です。親子で一緒に本書を解いて、点数を競い合うのもいいかもしれません。大人から子供まで、広くオススメできるドリルです。

私は本業は経理の仕事をしています。
私の会社は経理は二名体制で私の他は経理部長だけです。日々の現金の取り扱いは基本的に経理部長がしています。
私は現金に関しては経理部長が席を外している時に集金のお金を払ったり、支払いに来たお客様の対応をする位です。前に経理部長がインフルエンザで休んだ時に代わりに現金の取り扱いはしましたが、そうそう経理部長も休まないのでしばらくは金庫番から離れていました。
するとある朝に急にちょっと午前中用事があるから悪いけど出来たらでいいから現金を合わせててくれる?と言われて本当は違う仕事が忙しかったけど部長の出来たら=やってほしいと言う事なのでやる事にしました。
うちの営業マン達は集めてきたお金は基本的にはぼんぼん経理部長の机に何も言わずに上げていくのですぐにどこの分か聞けるように営業マンが全員集まった所で集計を開始しました。久しぶりだったけどわりとスムーズに出来てきっちり帳簿と合いました。

私は汗っかきなので毎年夏になると、汗をダラダラと大量にかいています。なので、朝、日焼け止めを塗っても会社に行くまでに見事に汗で流れてしまいます。帰宅する時も例外なく汗をかくのでタオルで顔をぬぐうのですが、タオルにメイクが付いていないので朝かいた大量の汗で全てのメイクが流れ落ちるんだなぁと感心すると言うか呆れてしまいました。なるべく日焼けはしたくないけど、家に着く前に日焼け止めを塗り直している余裕もないので、きっと、露出している部分は少なからず日焼けしているのだなと思います。毎日汗をかいているばかりで何となく気持ちが悪いので、拭くだけウェットシートみたいなもので拭いてから日焼け止めを塗りなおせば良いだけだと思うのですが、私は基本的に面倒くさがり屋なので無理です。これでは女子失格です。それでも日焼けはしたくないと言う我がままな私。会社で、外に出る時や、帰宅する前にきちんと几帳面に日焼け止めをつけている同僚の女子がいるのですが、色白で女の子らしく憧れです。

暑い日が続きます。

タイトルにもある通り、今年の夏も健康に乗り越えたいです!

最近はよく、ご飯に夏野菜を使っています。
夏の野菜はトマトやナスなど色が鮮やかで、ご飯を作るのも食べるのも楽しいですね(^^♪

野菜の副菜を毎回3品、作るようにしています。
そうすると、お通じも順調になります!

最近気に入っている夏野菜のメニューは、「焼き茄子のネギポン酢がけ」や「茄子の酢漬け」、「トマトのマリネ」などです(^^)

こうして数えてみると、酸っぱい味付けのものばかりですね…
夏はやはりさっぱりした味付けが一番のようです。
作り方はどれも簡単楽チンで、トマトに関してはオリーブオイルとしょう油とレモン汁を混ぜて和えるだけです。
茄子はどちらも油をひかずにフライパンで焦げ目がつくまで焼き、あとは味付けの材料とこちらも混ぜて和えるのみです。

夏はどうしても暑くてベタベタなおかげで気分も重くなりやすいので、料理もあまり無理するとつらくなってしまいそうなので、簡単に済ませるようにしています!

息子も七ヶ月になりました。
離乳食は六ヶ月になってすぐから始めたのですが、最初は全く食べませんでした。
うちの子は六ヶ月で8kgオーバーの大柄の子なので多少食べなくても平気でしょ〜くらいに思っていたのですが、あまりに食べないので少し悩みましたよ。
そこで、朝8〜9時くらいにあげていたご飯を、12〜13時のお昼の時間帯に変えてみたところ、パクパク食べるではないですか!
パパに似て朝が苦手なタイプだったのかしら(笑)

離乳食を毎日手作りするのは一苦労。
親のを取り分けできるまではまだまだなので、専用のものを一から作っています。
多目に作って冷凍はしているのですが、なるべくなら出来立てのものを食べさせてあげたいので一週間分まとめて!みたいなことはしないようにしています。
うちの兄の嫁(義姉)は甥や姪が赤ちゃんのときは瓶やパウチに入ったレトルト離乳食をあげていました。
それをずっと見ていたので、自分が子供を生んだら絶対手作りしようと決めていたのです。(反面教師?笑)
この前引越しがあってやむを得ずフリーズドライのお粥をあげましたが、できればこれっきりにしたいですね。

去年、いただいた布(スカーフらしいです)をこのままおさめてしまうのがもったいない、かと言ってそのまま使うのもちょっと残念、なんとかしたい…そう思った私は、お裁縫の練習を兼ねて、縁を縫っています。
縁を丈夫な感じにして、膝掛けがわりにしてみようと考えたりしています。
ある程度大きさがある布には、使い道がありそうですから、しゃんとした感じにするとますます良い感じになりそうです。
私は、いただいた布と同じ色の糸を使い、糸は二重どりにして、半返しに縫っています。同じ色でありながら、存在感はしっかりあります。
少しずつながらも縫うことが上手になっていくことは、嬉しいですし、縫っていくことで、縁が丈夫になっていき、地味ながらもおしゃれな感じが出てくるのも、わかって嬉しいです。
お裁縫で服などを作っていくのも楽しいですが、スカーフやお弁当風呂敷などの縁を縫っていくのも楽しそうと思う私です。
皆さんももし布があれば、試してみてはいかがでしょうか。

先月ラグビー日本代表のテストマッチであるアイルランド戦が開かれ,二試合共に日本が敗れました。
試合内容としては二戦目の方が良かったような気がしましたし,特にメンバーが変わった後半は互角に近い試合ができた感じはしました。
ただアイルランドというチームはミスを殆どせず反則も少ないので,そこに日本代表との大きな差がある事を痛感しました。
地力と体力に勝るチームがミスをせず集中力も高いわけですから,敵わないのも必然でしょう。
二年後に日本開催されるワールドカップで,同じグループになったアイルランドと前哨戦が出来た事は有意義でしたが,フルメンバーではない相手にもう少し善戦しておきたかったものです。
ジョセフヘッドコーチ率いる現日本代表は戦術的にはキックを多用しているようですが,このように集中力もフィジカルも高くミスをしない相手にはミスマッチを感じました。
バックス中心のランは世界に通用しますから,ミスをしないでランプレーを中心に添えたエディジョーンズ前ヘッドコーチの戦術を踏襲していった方が,世界との距離を縮められると素人ながら感じさせられなテストマッチでした。

昨日、ふと思ってなかなか使うことのない調味料などの仕分けをしていたら、『落花生きな粉』というものが目に入りました。

寮がたくさん残っていて、消費期限がギリギリだったので、何かに使えないものかと考えてながら冷蔵庫を開けると、飲むためだけの目的で購入した豆乳があったので

「よし、きな粉プリンを作ってみよう」と思いました。

料理サイトで『きな粉プリン』と検索。いくつか上がっている中から材料が少なく、手間のかからないものを探しました。

探していくと、粉ゼラチンを使った作り方を見つけたので、さっそく作ってみることにしました。

粉ゼラチンを入れるときに、豆乳を沸騰させないようにすないといけないのですが、作り方に気が向いていたため火加減を見ておらず気が付いた時には投入が沸騰していました。

すぐに火を止めて粗熱で粉ゼラチンを溶かし、カップに入れて粗熱を取ってから冷蔵庫に入れました。

夜になって食べてみると、落花生きな粉がまるでゴマのような食感で、まるでゴマプリンを食べているような気持でした。初めて作ったのですが、上出来だなと思いながら

食べ進めていくと、時折違和感が口の中に残りました。なんとまだ溶けきっていなく、小さい塊のまま残っていた粉ゼラチンが残っていたのです。

次回から粉ゼラチンをあらかじめふやかしてから使ってみようと思いました。