手術の時の全身麻酔が大好きという人達もいると知り驚いています。
あっという間に眠ってしまい、何も分からないまま手術が終わっているのがいいらしいですよ。
特に不眠症の人はぐっすり眠ることが出来るからいいみたいなのですが、私にはその気持ちがよく分かりません。
だって麻酔から覚めた後は怖くないですか?
手術中は喉に管を通されますし、起き上がろうとした時には酷い吐き気地獄が待っています。
麻酔の薬の種類によっても吐き気の度合いが違うのかも知れませんが、私の場合は管が喉に入るということを想像しただけでも気持ちが悪くなってしまいます。
それも決して細くはない管ですからね 。
最近は薬を飲む時すら中々飲み込めず詰まってしまうことが多いくらいです。
だから管なんて絶対に飲みたくないのです。
確かに麻酔をしてしまえば何も分かりませんが、私は麻酔でまだ寝てない時に管を入れられたことや起きてからの吐き気が怖いので好きになれないのです。お金借りる 至急で

近所のお友達と雛人形を手作りしてみたよ。幼児が作るので用意した物は画用紙、折り紙、ノリ、クレヨンなど家にあるものだけ。ハサミはまだ危ないからママ達が使うことにしたけどこれが失敗。自分でやるってハサミを取ろうと大騒ぎ。子供用の用意してあげればよかった。折り紙で体を作って画用紙で顔作ってノリで貼ってクレヨンで顔を描けばおしまいの簡単なひな飾り。なのに、子供は本当に自由だね。顔に目と口は描いたけど色がすごいことになってる。赤い目に黒い口。体の真ん中に顔を貼ってみたり。手にノリつけて遊んじゃうし目的が気付くと変わってる。この自由な発想が美的センスに繋がってくれたらいいんどけど。大きくなるにつれて固定観念にとらわれて誰もがわかるようなものしか描けなくなるのかな。子供の発想って大人から見ると変だけど子供は真面目にやってるから面白い。これも子育ての楽しみ。次の工作は兜かこいのぼりかな。イベントごとに工作すると散らかって後片付け大変だけど成長も見れて楽しいからこれからも続けていこう。

宝塚歌劇団宙組の留依蒔世さん。2011年に97期生として入団しました。初舞台公演は、星組『ノバ・ボサ・ノバ』『めぐり会いは再び』でした。兵庫県尼崎市の出身です。入団2年目のショーの一場面で、同期の娘役と共にソロを披露し、その歌唱力の高さで注目を集めました。
宙組に配属になり、2014年『白夜の誓い』の7年目までの若手だけで演じる新人公演では、次期トップスターに内定していた朝夏まなとさんの役に選ばれました。2015年『王家に捧ぐ歌』の新人公演では、実力者の集まる専科の人が演じたエジプト王ファラオに選ばれ、歌で魅せました。
2016年『エリザベート』新人公演では、皇帝フランツヨーゼフ役を落ち着いた姿で演じました。2017年『王妃の舘』の新人公演で初めて主演を務めました。同年最後の新人公演となった『神々の土地』では、難しい役どころのラスプーチン役を好演しました。
2018年『不滅の棘』に出演されます。キレイモ 料金 パック