暑い日が続きます。

タイトルにもある通り、今年の夏も健康に乗り越えたいです!

最近はよく、ご飯に夏野菜を使っています。
夏の野菜はトマトやナスなど色が鮮やかで、ご飯を作るのも食べるのも楽しいですね(^^♪

野菜の副菜を毎回3品、作るようにしています。
そうすると、お通じも順調になります!

最近気に入っている夏野菜のメニューは、「焼き茄子のネギポン酢がけ」や「茄子の酢漬け」、「トマトのマリネ」などです(^^)

こうして数えてみると、酸っぱい味付けのものばかりですね…
夏はやはりさっぱりした味付けが一番のようです。
作り方はどれも簡単楽チンで、トマトに関してはオリーブオイルとしょう油とレモン汁を混ぜて和えるだけです。
茄子はどちらも油をひかずにフライパンで焦げ目がつくまで焼き、あとは味付けの材料とこちらも混ぜて和えるのみです。

夏はどうしても暑くてベタベタなおかげで気分も重くなりやすいので、料理もあまり無理するとつらくなってしまいそうなので、簡単に済ませるようにしています!

息子も七ヶ月になりました。
離乳食は六ヶ月になってすぐから始めたのですが、最初は全く食べませんでした。
うちの子は六ヶ月で8kgオーバーの大柄の子なので多少食べなくても平気でしょ〜くらいに思っていたのですが、あまりに食べないので少し悩みましたよ。
そこで、朝8〜9時くらいにあげていたご飯を、12〜13時のお昼の時間帯に変えてみたところ、パクパク食べるではないですか!
パパに似て朝が苦手なタイプだったのかしら(笑)

離乳食を毎日手作りするのは一苦労。
親のを取り分けできるまではまだまだなので、専用のものを一から作っています。
多目に作って冷凍はしているのですが、なるべくなら出来立てのものを食べさせてあげたいので一週間分まとめて!みたいなことはしないようにしています。
うちの兄の嫁(義姉)は甥や姪が赤ちゃんのときは瓶やパウチに入ったレトルト離乳食をあげていました。
それをずっと見ていたので、自分が子供を生んだら絶対手作りしようと決めていたのです。(反面教師?笑)
この前引越しがあってやむを得ずフリーズドライのお粥をあげましたが、できればこれっきりにしたいですね。

去年、いただいた布(スカーフらしいです)をこのままおさめてしまうのがもったいない、かと言ってそのまま使うのもちょっと残念、なんとかしたい…そう思った私は、お裁縫の練習を兼ねて、縁を縫っています。
縁を丈夫な感じにして、膝掛けがわりにしてみようと考えたりしています。
ある程度大きさがある布には、使い道がありそうですから、しゃんとした感じにするとますます良い感じになりそうです。
私は、いただいた布と同じ色の糸を使い、糸は二重どりにして、半返しに縫っています。同じ色でありながら、存在感はしっかりあります。
少しずつながらも縫うことが上手になっていくことは、嬉しいですし、縫っていくことで、縁が丈夫になっていき、地味ながらもおしゃれな感じが出てくるのも、わかって嬉しいです。
お裁縫で服などを作っていくのも楽しいですが、スカーフやお弁当風呂敷などの縁を縫っていくのも楽しそうと思う私です。
皆さんももし布があれば、試してみてはいかがでしょうか。

先月ラグビー日本代表のテストマッチであるアイルランド戦が開かれ,二試合共に日本が敗れました。
試合内容としては二戦目の方が良かったような気がしましたし,特にメンバーが変わった後半は互角に近い試合ができた感じはしました。
ただアイルランドというチームはミスを殆どせず反則も少ないので,そこに日本代表との大きな差がある事を痛感しました。
地力と体力に勝るチームがミスをせず集中力も高いわけですから,敵わないのも必然でしょう。
二年後に日本開催されるワールドカップで,同じグループになったアイルランドと前哨戦が出来た事は有意義でしたが,フルメンバーではない相手にもう少し善戦しておきたかったものです。
ジョセフヘッドコーチ率いる現日本代表は戦術的にはキックを多用しているようですが,このように集中力もフィジカルも高くミスをしない相手にはミスマッチを感じました。
バックス中心のランは世界に通用しますから,ミスをしないでランプレーを中心に添えたエディジョーンズ前ヘッドコーチの戦術を踏襲していった方が,世界との距離を縮められると素人ながら感じさせられなテストマッチでした。

昨日、ふと思ってなかなか使うことのない調味料などの仕分けをしていたら、『落花生きな粉』というものが目に入りました。

寮がたくさん残っていて、消費期限がギリギリだったので、何かに使えないものかと考えてながら冷蔵庫を開けると、飲むためだけの目的で購入した豆乳があったので

「よし、きな粉プリンを作ってみよう」と思いました。

料理サイトで『きな粉プリン』と検索。いくつか上がっている中から材料が少なく、手間のかからないものを探しました。

探していくと、粉ゼラチンを使った作り方を見つけたので、さっそく作ってみることにしました。

粉ゼラチンを入れるときに、豆乳を沸騰させないようにすないといけないのですが、作り方に気が向いていたため火加減を見ておらず気が付いた時には投入が沸騰していました。

すぐに火を止めて粗熱で粉ゼラチンを溶かし、カップに入れて粗熱を取ってから冷蔵庫に入れました。

夜になって食べてみると、落花生きな粉がまるでゴマのような食感で、まるでゴマプリンを食べているような気持でした。初めて作ったのですが、上出来だなと思いながら

食べ進めていくと、時折違和感が口の中に残りました。なんとまだ溶けきっていなく、小さい塊のまま残っていた粉ゼラチンが残っていたのです。

次回から粉ゼラチンをあらかじめふやかしてから使ってみようと思いました。